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パスワードが漏れた?

最近非常に多い迷惑メールのタイトルに

あなたの心の安らぎの問題。
AVアラート
緊急対応!
すぐにお読みください!

で来るものが多いです。
内容はよくある脅しなので反応しなければいいだけです。
しかし、そこにハッキングしたというメールアドレスとパスワードがありますが、パスワードは当たっているものと当たっていないものがあります。しかし、当たっているものがあるというのはどういうことでしょう。
私は重要度に合わせて3つくらいのパスワードを使っていますが、最も重要でないものが漏れていました。それと漏れたのは仕事用のメールアドレスで、プライベートのメールアドレスは漏れていません。
推測するに、キーロガーやマルウェアからではなく、どこかのセキュリティの甘い通販サイトなどをハッキングして手に入れたのではないかと思います。たくさんあるのでどれかはわかりません。このパスワードを使って入れるサイトで買い物とかされてもクレジットカード登録をしていないので、実害はないはずなので放置しておこうかと思います。
パスワードが漏れたことでかなり慌てるとは思いますが、落ち着いてそのパスワードを変更するか、使っていないサイトは退会するなどしたほうがいいかもしれません。

よくわからないamazonの納期

ちょっと特殊なPCパーツを注文をいただきました。
amazonにあったので注文しましたが、特殊なので約1ヶ月待ち。
ここ以外に見当たらないので待つしかありません。
納期が近づき、そろそろ届くかな、と思っていたらさらに1ヶ月伸びるとのメール。しかし待つしかありません。
その1ヶ月も過ぎようという頃、今度は2ヶ月伸びるとのメール。
さすがにこれでは困る。世界中のamazonを探してみました。アメリカもやはり日本と同じくらいの納期がかかるとのこと。メーカーのあるドイツを見たら在庫ありです。しかしドイツ語がわかりません。アカウントもドイツアマゾン用に作らなければならないのでしょうか。ダメ元で既に作っていたアメリカアマゾンのIDでサインインしてみました。入れました。調べたら日本だけが特別で他の国は共通IDで入れるそうです。知りませんでした。言語も表記を英語に変えることができます。これならなんとかなります。注文してみました。1週間たたずに到着しました。ちなみにamazonでないドイツのネットショップにも問い合わせたのですが、輸出手続きが非常に面倒。まず無理そうなのであきらめたところでした。やっぱりamazonの便利さには勝てません。
ここからがわからないところなのですが、手に入ったので日本のアマゾンの注文はキャンセルします。予定納期はやっぱり2ヶ月後でした。しかしなぜか商品ページを見ると2~3日になっています。どういうことでしょう。まあ、必要なくなったのでキャンセルしました。その後商品ページを見ると1点在庫ありになっています。このタイミングで入荷するというのはなんだか意地悪されたような気分です。少しすると在庫が増えて3点になっています。あれだけ待ってキャンセルしたとたん潤沢になるなんて、どうにも納得いきません。考えてみました。もしかしたら私の注文に乗っけて一緒に日本アマゾンに送ってきたのではないかと。1点だけなら送料もかかるし、なにかのついでに送ればいい、と考えていて、ここで私がドイツに注文したのでその「ついで」ができたということでまとめて送ってきた、というならば一応納得はできます。
本当かどうかわかりませんが、そうでなければ永遠に入荷しなかったのかもしれません。よくわかりません。真相は謎に包まれたままです。

Windows 10 April Update 2018で不具合続出

Windows 10 April Update 2018が原因と思われるトラブルが続出しています。
まるでウイルス並みに各所に被害を与えています。
いくつか遭遇した例として
・ログオン画面までは正常に起動する
・ログオンからが異常に長い(数分~十数分)
・デスクトップが真っ黒でごみ箱しかない。マウスは動くが何を押しても反応しない
というものがあります。
システムの復元や以前のOSに戻すこともできません。
この場合、次のようにします。
・別のPCでWindows 10の最新バージョンのインストールメディア(DVDまたはUSBメモリ)を作ります。
・とにかく黒いデスクトップを出します。ログオンからの時間がかかりすぎる場合は強制的に電源を切ってもう一度入れ直します。
・インストールメディアを入れます。エクスプローラーも立ち上がりませんので何も起こりません。しかしキーボードは使えます。
・Windowsキー+Rキーで「ファイル名を指定して実行」を出します。
・「cmd」と入力してコマンドプロンプトを出します。
インストールメディアのドライブに移動して「setup.exe」を実行します。
・指示に従いWindows 10をアップデートします。
・完了後正常に起動できるようになります。

追記
アップデートが失敗することがあります。この場合は根本的にOSに不具合が起こっているものと思われます。今のところWindowsの新規インストールかリカバリしか方法がありません。あらかじめ何らかの方法でデータのバックアップをしてから行ってください。

さらに追記
不思議なことにこの症状はネットではほとんど見かけません。症状が確認されているパソコンが新潟大学のものに限定されているので、もしかしたら新潟大学のパソコンのみに入っている特有のソフトとの相性かもしれません。ウイルスバスターコーポレートなのではないかと推測しています。あくまでも推測なので正しい情報でないことをご承知ください。

もっと追記
症状が出たパソコンがあったので預かってきました。まず黒い画面のままでOSをアップデートしました。やはり最後で失敗しました。コマンドプロンプトからウイルスバスターコーポレートのサービスを停止して再起動したら(これが原因かわかりませんが)通常のデスクトップが現れました(時間はかかりましたが)。メニューが開かなかったり、一部の機能は呼び出せませんが、コマンドプロンプトからコントロールパネルを呼び出せたのでウイルスバスターコーポレートをアンインストールしました。その状態でOSをアップデートしたら直りました。やはりウイルスバスターコーポレートが原因であることは確実のようです。
※6月27日ウイルスバスターコーポレートがWindows 10 April Update 2018に対応しました。


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Homeでもリモートデスクトップを

Windowsではリモートデスクトップが使えます。しかしサーバー側(操作される側)はProでなければなりません。しかしHomeでもできるようになります。

まずこちらより「Concurrent RDP Patcher」をダウンロードします。
http://myfuturesightforpast.blogspot.jp/2015/10/windowswindows-home-premium.html
実行すると2カ所チェック項目がありますが、それにチェックを入れます。しかしグレーアウトして入らないことがあります。
その時はコントロールパネルより以下の更新プログラムをアンインストールします。
•KB2984972
•KB3003743
再起動します。これでリモートデスクトップが使えるようになります。


意味があるのか

ファイル 154-1.jpg

USBメモリにはキャップ付きとキャップレスがあります。
しかしキャップレスといっても大半はただ金属部を隠すだけ。
導電に肝心な端子部は保護してもしなくても同じ。
これって意味があるのでしょうか。
私はUSBメモリはポケットに入れて持ち運ぶため、これだと心配です。ですのでキャップ式を選んでいます。
キャップ式は紛失が心配、とかいいますが私はなくしたことはありません。仮に無くしても保護キャップは売っています。格好は悪いですが、しっかりはまるのでむしろ安心です。
それとは別ですが、小さいUSBメモリというのも考えもの。それこそ無くしやすいですし使いづらいです。私はでかすぎるくらい大きなものが好きなのですが、そういうのはほぼ見ません。
小さいことはいいことばかりではないと思うのですが。


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データコピーで大事なこと

ハードディスクリカバリなどでデータを待避することがあります。
まず元ハードディスクのデータを別のハードディスクにコピーします。
ここで安心して元ハードディスクをリカバリしてはいけません。
もし作業中にデータをコピーした方のハードディスクが壊れたらデータを失ってしまいます。可能性は低いですがゼロではありません。
データはいかなる時でも2カ所以上に存在しなければなりません。
別ハードディスクにデータをコピーしたらもう1台ハードディスクを用意してそこにも同じデータをコピーしてから作業するべきです。
実体験として強く勧めます。

エプソンの古いスキャナを使う

EPSONのフラットベッドスキャナにGT-9700FとGT-9800Fというものがあります。いずれも2000年前半の製品でGT-9700FはVistaまで、GT-9800Fは一応Windows 10に対応していますが、32ビットドライバしかありません。性能もいいし、フィルムスキャンもできる貴重なものですので、ぜひ最新のOSで使いたいものです。そこでいろいろ調べたらこんな裏技がありました。

まずEPSONのダウンロードサイトよりGT-X970のEPSON Scanをダウンロードします。お使いのOSに合わせて32ビットか64ビットを選びます。それをインストール。その後スキャナのUSBケーブルを差し込みます。ほかのデバイスにエラーになっているスキャナが現れますが、これをクリックしてドライバの更新を行います。コンピュータ上のデバイスドライバを選択するを選び、一覧からEPSON GT-X970を選びます。これをインストール。

これで最新OSから使えるようになります。

古典的な

ファイル 151-1.jpg

こんなメールが送られてきました。
未だにこんな古典的な方法があるとは驚きです。
引っかかる人がいるとは思えませんが、ネットに慣れていない人は最初かなり同様するらしいですね。たまに相談を受けますが、いくらほっといても大丈夫だと言ってもなかなか安心しません。そういう人の一部がつい電話してしまうのだと思います。

Windows Essentials 2012がサポート終了・・・ですが

Windows Essentials 2012が2017年1月にサポート終了しました。それと同時にマイクロソフト公式にはダウンロードもできなくなりました。
しかしWindows Liveメールを使っている方も多く、これがないと大変困ります。また、MovieMakerというシンプルで使いやすい動画編集ソフトもまだまだ使いたいです。
ネット上ではひっそりとダウンロードできるサイトがあります。必要なかたはここからダウンロードしてください。サイズは約130MBです。

https://web.archive.org/web/http://wl.dlservice.microsoft.com/download/F/A/D/FAD48A38-8F81-4DA1-8302-EFAB6FEC4A92/ja/wlsetup-all.exe

サポートの終わったメールソフトはセキュリティ上問題があると言われていますので念のためご承知ください。しかし危険性はOSやブラウザのそれと比べれば微々たるものと思います。

NECのリカバリーメディアを作成

NECのパソコンが完全に起動しなくなりました。
ハードディスクの物理的損傷です。イメージコピーもできません。
F11で起動できるはずのリカバリツールはWindows 10にアップグレードした際に起動しなくなりました。
しかし、損傷部はCドライブのシステム部分だけらしい。リカバリエリアは生きています。
これを利用してリカバリメディアを作成する方法はネットにいくつかありますが、結構面倒。そこである方法に出会いました。
リカバリエリアを正常なハードディスクにツールを使ってコピーします。オリジナルと同じ後ろ側にコピーします。
前側のパーティーションに元と同じOSを一時的にインストールします。
壊れたハードディスクより「Program Files(x86)\mkrcvcd」のフォルダを同じ場所にコピーします。
「c:\APSETUP」フォルダにDVD書き込み用ソフトのインストーラがあります。機種によって違うのでそれらしいものを探します。
それを同じ場所にコピーしてインストール。次にmkrcvcdの中の実行ファイルを起動。再セットアップディスク作成ツールが起動します。
これでリカバリーメディアを作成できます。

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